| 2009/06/19 金曜日 15:07:54 JST | |
![]() それではどうして何の得にもならない見学会をするのか、とお思いになるかもしれませんね。それはみなさんに、住宅の適正価格とは、そして強い家のつくり方など、家をたてるうえで基本となる重要な事柄について、とことん知っていただきたいと思うからです。 家づくりで失敗しないための大切なことは、あなた自身が見学会で家づくりのポイントを勉強することです。 また同じ住宅会社で家を建てるとしても担当する人間が誰なのかによって、その結果はまったく違うものになってしまいます。 我々はその責任の重さを充分に自覚しなければなりません。 お客様が命を担保にして建てる住まいを任せていただく覚悟、お客様の疑問や不安に心の底から共感する優しさ。それが無い人間に家づくりをする資格はないです。だから社員はこの10ヶ条を胸に刻み込んでいます。 ![]() どの現場をどの状態でご覧頂いても恥ずかしくないという自信があるからですが、もちろんそれだけではありません。 家づくりを真剣に検討されているお客様が一番しなければならないのは、やはり最低でも3回の現場見学会に参加し、実物を確認することだからです。 カタログは良く見えるようにつくられています。営業マンは良いことしか言いません。でも現場はウソをつきません。 あなたの一生に一度の家づくりを任せるに値する業者かどうかをご自身の目でしっかり判断してください。 だからこそ万全を期するために、そしてお客様に安心して生活していただくためにカワカミでは第3者に機関による安全保障制度を導入しています。 家を建てて終わりではありません。日頃の適切なお手入れによって、新築時の良い状態を長く保つことが出来るのです。 ![]() http://www.jio-kensa.co.jp/ |


